Dropboxをグループ、組織で利用するための”Dropbox for teams”がリリースされました。
ここで改めてDropboxのPublicフォルダの使い方をまとめておきます。
Dropbox for Teams
DropboxのPublicフォルダのメリット
FTPソフトやネットサービスを使わなくても、Webに画像や資料を公開できる。
これにつきます。
なお、Dropboxには、Dropboxユーザー同士の特定の方とだけ共有する機能もありますが、割愛します。
Dropboxをグループ、組織で利用するための”Dropbox for teams”がリリースされました。
ここで改めてDropboxのPublicフォルダの使い方をまとめておきます。
Dropbox for Teams
DropboxのPublicフォルダのメリット
FTPソフトやネットサービスを使わなくても、Webに画像や資料を公開できる。
これにつきます。
なお、Dropboxには、Dropboxユーザー同士の特定の方とだけ共有する機能もありますが、割愛します。
Google+の公開βが提供された直後から待ち望まれていたGoogle AppsアカウントでのGoogle+の利用がついに可能になりました。
移行ツールも準備中とのことです。
関連記事
TechCrunch – Google+、やっとAppsのユーザーに開放される―移行ツールも準備中
先週、私がフォローしている方のツイートで「Otixo」を知りました。
WEBマーケティングブログ-
DropboxやGoogleドキュメント、Google Appsなどにあるファイルを一括管理できる「Otixo」
結論から言えば、今後にご期待といったところです。
さらにいえば、そもそも利用場面を考えると、あまり思い浮かばなかったというのが、現時点での結論です。
ただ、同じサービスに複数のアカウントを持っている人は、それらを同時に使えるので、便利に感じるかもしれません。
Google Appsを利用している会社の社員で、個人のGoogleサービスを利用するのに、「akiike@会社のドメイン」(例:akiike@example.co.jp)と、Google Appsを利用している会社のメールアドレスと同じアカウントを使用している場合、早急に「個人のGoogleサービスを利用するのに使用している akiike@会社のドメイン を他のアカウントへ移行」する必要があります。
普通の個人や会社が使うGoogle Appsには、無料のGoogle Appsと有料(1アカウントあたり、年間6,000円)のGoogle Apps for Businessがあります。
Standard EditionとPremier Editionの2つがあります。Standard Editionは無料ですが、Premier Editionは有料(1アカウントあたり、年間6,000円)です。
(2010年11月19日更新)
そこで、Google Apps for Businesstionが必要なのはどんなケースでしょうか?
ニーズに応じて自由に選べるエディション:
http://www.google.com/a/help/intl/ja/admins/editions_spe_list.html
2010年11月19日時点では、まだ以前の名称のようですね。近いうちに更新されるでしょう。
(2010年11月19日更新)