軽量Linux – Puppy Linux
今年も既に4週目が終わろうとしていますが、仕事が始まってからの3週間、いいこと、悪いこと、いろいろありました。
さて、
シンクライアント
CentOSが多かったが、そもそものLinuxの用途に、Windowsではスペックが低く使えなくなったPCをLinuxで活用するという方法もあったと思います。
ただ、CentOSをセットアップして使うマシンといえば、なんだかんだとそれなりのスペックが必要となっていました。
より軽量
軽量といえば、1CD LinuxであるKnoppixと思い、セットアップしていましたが、考えてみれば、もっと軽量のものがないかと探しました。
古いUSBでも間に合うよう100MB、200MB程度で、かつX-Windowが使えるものを。
そこで、「軽量Linux」といえば、
ここ数年、Linuxといえば、CentOSを使うことが多かったのですが、RDP(Remote Desktop Protocol)をサポートするオープンソースのRDPを使ってみようと思い、他の
にもさまざまなディストリビューションがありますが、ここ数年はCentOS(一時期White Box Linuxという、CentOSと同じRedHat Enterprise Linuxのクローン)を使うことが
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《最終更新日》2009-01-23 《タグ・キーワード》 Linux, Puppy Linux
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- Googleドキュメントに最大1GBまでの動画ファイルをアップロード可能に。Googleビデオとカブる。 http://www.lifehacker.jp/2011/01/110111goole_docs.html
- Google Appsの管理機能を組み込んだ Google Chrome for Businessがリリースされました。RockMeltを使ってる私はいまところ、まだ使っていませんが http://bit.ly/g9jYTp
- 買って丸3年経過したPC、そろそろメモリ2GBでは限界の様子。パソコン買うときは、ゲームでもしない限り、その時点で最上位のスペックのPCを買うと、長持ちしてお得。ひとまずメモリ4GBにすればシステム開発業務にも、まだ十分使える。
- ある社のサービス。「“クラウド型専用サーバ”、初期費用無料、月額2万円、1ヵ月から契約でき、専用サーバなので、CPU...I/Oのパフォーマンスが保証され」サーバー分野のクラウドで、自動復旧機能や自動性能調整機能もない。名前だけの"クラウド"に注意しましょう。
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