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	<title>シンプルソフトの技術情報</title>
	<link>http://www.simplesoft.co.jp/blog/tech</link>
	<description>シンプルソフトの技術情報</description>
	<lastBuildDate>Wed, 07 Apr 2010 13:17:46 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>Salesforce を小さな会社で使うには</title>
		<description>Saasとかクラウドとか、流行ってはいるものの
ITに（もしくはマーケティングに）関わる用語は、浮かんでは消えを繰り返しているけれど、Saasやクラウドはすっかり定着しているように思える（もしくは比較的息の長いBuzzWordなのか）。

Saasやクラウドに関する説明は、あちこちで書かれているのでここでは省くが大まかにメリットをあげると...

	自社でサーバーの管理をしなくてもよい
	初期コストが抑えられる／使う分だけ支払う
	ニーズにあったレベルから開始できる／トライアルできる（ことが多い）

どうだろうか？専任のITスタッフがいない中小企業それも小さな会社（例えば4〜5人規模）にとって魅力的ではないだろうか。

景気の低迷はIT投資やコスト削減への道まっしぐら、となるのだが小規模（SOHOも含めて）企業になると少し状況は違うように感じている。小さい会社や個人事業を営む場合、中堅（や大企業）に比べてITにかけるコストの金額は（全体からみて）大きくない。コスト削減も必要なのだが、それ以上に如何に手間をかけず、効率を上げ、売上に貢献できるITを使った仕組みを必要としていると思う。

この景気低迷な時期だから話題に、かつ伸びているとも思えるSaasやクラウド。GoogleやAmazonと並んで、メディアに取り上げられることが多いのはSalesforceだろう。
Salesforse は大企業向け？
シンプルソフトでもAmazon EC2、S3、Google Apps等々、実際のプロジェクトや社内で利用をしている。Salesforceについても自社のサービスメニューの1つとする、という検討も行ったこともあるのだが、なかなか踏み出せなかった。その理由の一つが見出しの「Salesforceは大企業向け？」である。

「Salesforceを導入し、使いこなせるのは中堅以上の企業」で「導入（場合によっては継続的に）コンサルティングを受ける必要がある」のではないか、と考えているから。要は、月額費用だけで「さぁ、はじめよう！」と安価に手軽に利用を開始できるものではなく、導入しようとする企業に必要な機能・要望を導き、カスタマイズしなければ宝の持ち腐れになりかねない、と。

なぜ、そう思うのか。一番大きな要因は「大は小を兼ねる」ことにある。下の画像は、Salesforceのほぼ初期状態のタブメニューである（本当の初期状態では「見込み客」ではなく「リード」と表示される）。

[caption id="attachment_155" align="aligncenter" width="590" caption="（クリックで拡大）"][/caption]


見込み客の管理からToDo、スケジュール、訪問履歴、商談、契約、売上、もちろん取引先の管理も。Salesforceの月額料金が高いバージョン（EnterpriseまたはUltimate）になると、取引先や代理店まで情報共有可能となる「パートナーポータル」まで対応可能。さすがCRM/SFA一筋。

しかし、これだけ多機能となると導入や教育にそれなりの時間が必要となる。素の状態（カスタマイズしない状態）のまま利用することも可能だが、システムと今の業務をすり合わせるコトも必要。

要するに、コンサルティングなり導入準備（期間、コスト、人的リソース含む）なりが必要となる、ということなのだ。Salesforceの導入支援・カスタマイズを行う企業へ依頼するか、自社の社員をSalesforceのセミナーに参加させ、業務時間の一部を使って導入を推める。いずれにしてもコストが発生する。

これが見出しの「大企業向け？」の所以である。初期導入かかるコストが高くなれば自ずと小さい会社にとっては導入のハードルが上がってしまう。

参考記事：クラウドの値段　［営業支援］初期のSI費用は1000万円 （IT Pro）
それでもSalesforce
かなり前置きが長くなってしまったのだが、今年に入りシンプルソフトではSalesforce案件を受注。その案件を通し、Salesforceの良い面を認識した次第である。

	柔軟性が高い
	拡張性が高い
	ハードウェア（保守も含めて）を気にしなくてOK

この利点、小さな会社こそ必要なのではないか？どうすれば最初の一歩の敷居を下げることができるのか？

	機能や入力する項目を最低限に抑える
	最初はそのままでも使える

この2つをクリアしたらどうか？と。もちろん、なんの事前準備なく、いきなり「はい、どうぞ」とはいかないが、誰にでも分る項目名を使い、日々の活動の中で誰しもが書き留める項目を共有することからスタートできたらならば...
最低限の機能に抑えたSalesforceベースの小さい会社向け「Simpleforce」
この考えにそって作ったものが「Simpleforce」である。標準のSalesforceから項目をそぎ落とし（＝非表示）、タブもデフォルトでは表示しないようにしたもの。トップページには、利用者の状態がひと目でわかるようにする。

[caption id="attachment_168" align="aligncenter" width="572" caption="クリックで拡大"][/caption]

[caption id="attachment_169" align="aligncenter" width="575" caption="クリックで拡大"][/caption]

SFA（営業支援）とCRM（顧客管理）の２つ。殆ど違いはなく、CRMはSFAに「見込み客」のタブが増えただけ。基本はSalesforceの標準機能を使っているが、一部独自の項目も追加している。各タブの機能は末尾に表形式で記載するとともに、今後数回にわたって、画面イメージおよび説明を掲載したいと思う。

「Simpleforce」は、

	取引先を一箇所で管理。いつでも・どこでも・誰でも参照・利用を可能に。
	日報のイメージで取引先とのやり取りを記録。
	情報を共有することで「担当者がいないと答えられない」状況をゼロに。
	担当者が「どんなアプローチを取引先に対し行い」、その結果「うまくいった」のか、「ダメだったのか」を共有。
	うまく行った場合、なぜうまくいったのか。ダメだった場合、なぜ駄目だったのか。取引先ごとに振り返りをし、次の事例に役立てる。

こんなイメージで作っている。作業報告（営業日報の方がイメージに近い？）を書くのは正直面倒なことだ。時間もかかるし「どうせ書いてもフィードバックないし」となればモチベーションは落ちまくり。体裁を整えたおざなり仕事になってしまったら意味がない。

新しい仕組みを導入する場合、時間をかけるべきは「どう使うか/どう生かすか」であって「どう導入するか」では無いはず。そのあたり、うまく解消できる、小さい会社にとって役に立つツールをSalesforceを使うことで、（我々も高コストをかけることなく）提供できると考えている。

興味がある方は、ぜひお問い合わせ下さい。
お問い合わせ先：株式会社シンプルソフト
電話：03-5464-3576　　　　メール：info@simplesoft.co.jp



タブ名
概要


取引先
取引先の基本的な情報（住所や連絡先）、概要を記録する。

取引先に関連する情報は「取引先担当者」「作業報告（活動予定/活動履歴）」「ファイル、メモ」のみ。


取引先担当者
取引先につながる”個人”の情報（住所や連絡先）を記録する。


作業報告
取引先から遷移する。につながる”個人”の情報（住所や連絡先）を記録する。


見込み客
見込み客の基本的な情報と問合せの経路・内容を記録する。

「状況」により、対応の進捗を管理。めでたく取引開始となった場合は、入力されている基本情報がそのまま取引先の情報に。


レポート
各種集計資料の作成。


ドキュメント
見積書や提案書のテンプレートなど共有するファイルをアップロードし管理可能。

定形ドキュメント作成の場合は、このラブから必要なファイルをダウンロードし、作成。出来上がったファイルは「取引先」のドキュメントとしてアップすることでファイルの分散や重複が避けられるように。

 </description>
		<link>http://www.simplesoft.co.jp/blog/tech/archives/146</link>
			</item>
	<item>
		<title>春になったら</title>
		<description>毎年（年末年始、春と秋の最低4回は）、「××××になったら、○○○○○しよう」と思うのです。

で、今春のお題は。「salesforce/Force.comの開発、利用、活用」についてブログに書く！に決まりました（決めました）。

というわけで、春になったら順次公開の予定です。よろしくどうぞ。 </description>
		<link>http://www.simplesoft.co.jp/blog/tech/archives/144</link>
			</item>
	<item>
		<title>メール、ドキュメントもなぜかhttp接続が基本</title>
		<description>Google Apps Premier Editionでも、Gmail、Googleドキュメントが使えます。

Google Appsにログインすると、ダッシュボードというものがありますが、ここからGmailやGoogleドキュメントへのリンクが http://hogehoge/ となっていました。

httpsじゃないんですね。 </description>
		<link>http://www.simplesoft.co.jp/blog/tech/archives/141</link>
			</item>
	<item>
		<title>UserクラスにgetName()メソッドはない？</title>
		<description>先日、Google AppsのPremier Editionにスクリプト機能が追加された（実は春先からあったようですが）とのことで、使ってみました。

まだまだ簡単なクラス、メソッドしか用意されていませんが、Google App Engineより簡単、かついままでのGoogleドキュメントに不足していたものなので、今後に期待です。

Google Apps ScriptのAPIドキュメント

このドキュメントによれば、UserクラスにはgetName()メソッドはないようですが、Scriptエディタで Userクラスのインスタンスで、

var user = Session.getUser();

user.　とここまで入力すると、getName()もメソッド候補として表示されました。APIドキュメントにないし、実際に書いてスクリプトを実行するとエラーというか、何も表示されないので、ないのでしょうね。

今後も気になることがあれば、使っていきます。 </description>
		<link>http://www.simplesoft.co.jp/blog/tech/archives/138</link>
			</item>
	<item>
		<title>フォームは奥が深いの件</title>
		<description>他人様の欠点は、自分自身の欠点より目に付きやすいのですが、久しぶり？に「うーむ」と唸ってしまったサイト2種。

一方はイベントへの参加申込、もう一方は登録情報の更新とWebではよくある登録画面について。


イベント参加申込ページの問題
その会社は、多様な（ビジネスから、ちょっとしたおケイコごとまで）セミナーを随時開催しているところ（無料なものから有料まで参加費も色々）。私も過去、ビジネス絡みでも個人的に興味のあるトピックでも参加したことがあります。

一度、参加するとユーザー登録が行われるのはよくあるパターン。以前はセミナー参加時に現金支払だったものが、最近すべて事前のクレジット決済になったとのこと。

先に決済して、かつキャンセル等での返金がない（まーそんなに高いモンではないけれど...ねぇ）、という運営サイドにとっては取りっぱぐれのない仕組みに変わった様子。

今回、興味のあるセミナーがあったので、友人を誘って参加することに。面倒なので「こっちで登録しておくね（お金は後でハラってね）」と言ったは良いものの。

申し込み終わった時点で気がついたことは「あれ、参加人数を入れる場所がなかった」（先に気づけよー＞自分）。

致し方なし、もう一度登録画面へ行き、もう一人分参加登録しようと思ったら「既にお申し込み済みため、登録できません」と仰る。

再び致し方なし、直接電話してみると「1メールアドレスにつき、一人分の申込しかできない」と仰る。

「参加費は私がまとめて支払いたいのですが、どうすればよいでしょうか？」と尋ねると、別のメールアドレスで登録して欲しい、とのこと。

何が問題か？

運営者側が参加（希望）者の氏名・住所・勤務先が知りたい気持ちは分かる。でもね、トモダチと一緒に参加したいと思ったら、一緒に登録したいと思いませんか？親子で参加するような場合はどうするのよ。今回は国際天文年に関連するイベント。親子参加だって十分あり得るでしょう？

自分たちの「欲しい」とか「必要」ばっかり全面に押し出されているような気がしてなりません。

さらに。

今回の申込では、なぜか勤務先も必須入力。Why？ビジネスセミナーでもあるまいし。

ちなみに、私はブランクと嘘っぱちな郵便番号、電話、FAX番号を入力しておきましたよ。会社都合参加ならば、いざしらず、個人的な趣味で参加するイベントに何故、勤務先の情報も提供せねばならんのだ。

全角空白を一文字入れただけで必須入力チェックをスルーするような項目ならば、無くてもいいってことでしょうが。

余計なお世話好きなおばさんとして、速攻、お問い合せフォームにて改善要求を出しましたとさ。
ワキが甘い（と思った）の件
別サイトでの登録情報更新にて。パスワードの変更を行ったところ、確認画面では「保護のためパスワードは表示しません」と。ほうほう、左様でございますか。

しかし、その後の「変更完了画面」では、ばっちりと平文（フォントサイズも大きめ）でパスワードの文字が表示されているんですが。

もしかすると「入力したパスワード忘れちゃったかも（忘れちゃうかも）しれないから、表示しておくよ」という親心なのかもしれませんが、個人的には「確認画面」で表示しておいた方が良いのではないかなぁと。

WebのUIのセオリーなのかもしれないなぁ、とも思いつつも、少々、ワキが甘いように感じた次第です。

ワキを締め、えぐるように打つべし、打つべしってことです。 </description>
		<link>http://www.simplesoft.co.jp/blog/tech/archives/126</link>
			</item>
	<item>
		<title>akamai のwhitepaper &#8211; about cloud</title>
		<description>akamaiがクラウドに関するWhitePaperを公開した。

Akamai、クラウドコンピューティングに関するホワイトペーパーを発表



WhitePaperなので宣伝なのだが、なかなか興味深いネタ。コンテンツの主旨としては
クラウドコンピューティングは、改善されたコスト効率、技術革新の加速化、市場投入までの時間の短縮、そしてオンデマンドでのアプリケーションの拡張可能性などを保証するとともに、ITの消費および管理方法を変換しようというものです。
と、（一部の、含む自分）「クラウド祭り」の背景を語る一方
ほとんどのクラウドコンピューティングサービスはインターネット上でアクセスされます。従って本質的に予測不可能で不安定なメディア（＝インターネット）に基本的に依存しているということです。
「クラウド」という新しい名前が付けられたものの、結局は既存のネット上に展開されるサービスとなんら変わりない問題を抱えているという事実を述べ
企業がクラウドコンピューティングの将来性を認識するためには、まずインターネットに依存するパフォーマンス、信頼性、拡張性といった問題を克服する必要があるでしょう。
と述べている。

WhitePaperでは以降「不安定」の要因について解説が続き、最後は「それを解決するのは、akamai」となる。

akamaiかどうかは、さておき。

クラウドであっても、考えねばならぬ点は同じで（ピークおよび成長予測、サービス継続のために必要な機器・環境・構成　Vs 経費）、クラウドは決して「銀の弾丸」ではないけれど、小さい会社にとっては「あとからでも、直ぐに融通が利く」クラウドはやっぱりよいんだなぁ、と思う次第。 </description>
		<link>http://www.simplesoft.co.jp/blog/tech/archives/109</link>
			</item>
	<item>
		<title>OpneOffice-会津若松市のがんばり具合</title>
		<description>会津若松市のOpenOfficeへの取り組みは、時々ニュースになっていますが、今回、すてきなドキュメントを公開したようです。

会津若松市が冊子「オープンオフィスにしませんか？」をクリエティブ・コモンズで公開

会津若松市のページ「オープンオフィスにしませんか？」

追従してくる自治体がどれくらいあるのか分かりませんが（ほとんど無いような気がしますが）、この冊子の最後に書かれている「組織内導入の手引き」はOpenOfficeに限らず、新しいものを導入しようとする時には役に立つと思います。

いずれも読んでしまえば「当たり前なこと」かもしれませんが、この「当たり前」ができずに、新しいモノ・コトの導入が行き詰まってしまうケースも多いと思います。

何でもかんでも新しければ良い、とは限りませんが、闇雲に変化を恐れるのも決して良いことではないでしょう。

タイトルに「がんばり」と書きましたが、本当はがんばって無くて自然体なのかも、とも思いつつも、やっぱり異論・反論多々あったことでしょう、と推察せずにはいられません。

プロジェクトX風に仕立て上げられたら、最近とみに涙腺の弱い私、泣いてしまいそうです。

しかし...多分「市の鳥」と「市章」なんだと思うのですが、表紙がO'Reilly本っぽい。 </description>
		<link>http://www.simplesoft.co.jp/blog/tech/archives/107</link>
			</item>
	<item>
		<title>Google Map 飛びます、飛びます！</title>
		<description>Googleマップを触っていて気がついた。



[caption id="attachment_101" align="alignleft" width="108" caption="普通の状態：礼儀正しい人"][/caption]

[caption id="attachment_102" align="alignleft" width="166" caption="黄色い人を（まうすで）つまんで見た。　前のめりな人になったぞ。"][/caption]

[caption id="attachment_103" align="alignleft" width="178" caption="飛びます、飛びます。"][/caption]

[caption id="attachment_104" align="alignleft" width="208" caption="到着したとこ：画面はストリートビューに切り替わってます。"][/caption] </description>
		<link>http://www.simplesoft.co.jp/blog/tech/archives/100</link>
			</item>
	<item>
		<title>SQL Server ユーザーグループ休会</title>
		<description>残念。とても充実して役に立つコンテンツが多かったのですが。

PASSJ（SQL Server ユーザーグループ） 休会のお知らせ
2000年5月の『PASSJ』の発足以降、約 9 年間に渡り、SQL Server の情報交換・コミュニケーション促進の場として、会員の皆様にもご協力いただき、SQL Server の交流の場を提供すべく会を維持してまいりましたが、現在の形態での会の維持が難しくなり、継続は困難であると判断いたしまし た。
ユーザーグループの維持はやはり大変なんですね。

はるか以前、JWNTUGにちょびっとだけ関わっていた私ですが、ユーザーグループがその役目を終えざるを得ない時というのは、そのプロダクトが成熟した時なのかもしれません。手探りで情報を探していた時期から、多種多様な情報が入手できるようになり、やがてユーザーグループはその姿形を変え、新たな潮流を作っていくのかな、と思った記事でした。

さて、困った。別の情報を探さねば＞ about  SQL Server </description>
		<link>http://www.simplesoft.co.jp/blog/tech/archives/98</link>
			</item>
	<item>
		<title>ムーアの法則はあと5年？</title>
		<description>えと、名前くらいは聞いたことがあると思われる「ムーアの法則（内容はリンク先を参照ください）」。

ちょっと前の記事ですが、調査会社iSuppliが2014年に限界に到達する、と発表したそうです。（記事：「ムーアの法則」の限界、2014年に――iSuppli　/ ITMedia）

何年も前から言われていることなんですが（本人もおっしゃってますし）、大田区の蒲田あたりの工場の人たちが、なんかすごいモン開発して（＋神業と言われるような名人芸）、限界突破（といっても少し延ばすだけでしょうけど）できないかなーとか思っちゃったりしますが。

（最近「（文庫版）メタルカラーの時代」の第13巻から第15巻まで読んでいたモンで。）

さすがに「回路幅が18ナノ～20ナノメートルを下回る」レベルだと、無理ですかねぇ。 </description>
		<link>http://www.simplesoft.co.jp/blog/tech/archives/96</link>
			</item>
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