ニュース
2014.09.26
bash “ShellShock”の脆弱性 影響と対応のご報告

昨日2014年9月25日(木)に発覚しましたbashのいわゆる”ShellShock”の脆弱性(GNU bash の脆弱性に関する注意喚起 (JPCERT/CC Alert 2014-09-25))について、次のとおりご報告いたします。 弊社のお客様へ   CGIを使用、または使用する設定になっていたサーバーはないこと、あるいは対処済みであることを個別にご連絡しております。 弊社ホームページについて  CGIを使用しておりません。  また、プログラムは適切にバージョンアップを済ませております。  よって、弊社のホームページでは”ShellShock”の脆弱性の問題はありません。  なお、シンプルソフトでは今後も最新の情報を収集し、問題発生の防止、検出と発生時にも迅速な対応できるよう体制を整えてまいります。 2014年9月26日 シンプルソフト  代表取締役 秋池 浩

2014.04.12
OpenSSL “Heartbleed”の脆弱性 影響と対応のご報告

去る2014年4月8日(火)に発覚しましたOpenSSLのいわゆる”Heartbleed”の脆弱性(OpenSSL の脆弱性に関する注意喚起(JPCERT/CC Alert 2014-04-08))について、次のとおりご報告いたします。                                                                                                    弊社のお客様へ   既に影響のないこと、あるいは対処済みであることを個別にご連絡しております。                                                          弊社ホームページについて  ”Heartbleed”の脆弱性が存在する OpenSSL 1.0.1〜1.0.1f、1.0.2-beta、1.0.2-beta1は使用しておりません。  よって、弊社のホームページでは”Heartbleed”の脆弱性の問題はありません。                                                                         なお、シンプルソフトでは今後も最新の情報を収集し、問題発生の防止、検出と発生時にも迅速な対応できるよう体制を整えてまいります。                                                                        2014年4月12日 シンプルソフト  代表取締役 秋池 浩

2014.03.03
オフィス移転のご連絡

このたび、弊社シンプルソフトは事務所を移転することになりましたので、ご案内申し上げます。 これを機に、気持ちを新たに業務に精励する所存ですので、何卒変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。 【移転先での営業開始日】 2014年3月3日(月) 【新住所】 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-34-14 原宿表参道ビル 3階 【電話・FAX】 TEL:03-6869-8340 FAX:03-6740-1343 JR山手線 原宿駅 表参道口から徒歩4分 東京メトロ 副都心線 明治神宮前駅 7番出口から徒歩1分

2013.12.08
2013年 年末年始の営業のお知らせ

2013年-2014年 年末年始のシンプルソフトの営業は、次のとおりとなっております。 2013年12月27日まで 通常営業 2013年12月28日~2014年1月5日まで 年末年始休業 2014年 1月 6日 通常営業

2012.05.07
サーバーメンテナンスのお知らせ(2012年5月22日)

2012年5月22日、朝の6:30〜8:00の間、サーバー増強に伴い、一時的にサーバーを停止いたします。

サービス
ITインフラ導入、変更
 

いま使用中のレンタルサーバーが2年前に
契約したのであれば、見直しを考えてみま
しょう。

1桁、値段を下げられるかもしれません。
いまは安くて便利、安定性も十分な
サーバーがちょっと前には信じれない
くらいの値段で利用できます。


IT活用支援、業務の仕組み作り
 

業務の流れをアナログとITを組み合わせ、
まずはしっかり作りましょう。

PC、ネットワーク、オフィスソフトは
揃っている。でも、Excelだけでやるには
限界?と感じている管理者、経営者の方。

一足飛びにシステムを作るより、まずは
仕組みを整理しましょう。


システム開発、運営
 

事業もある程度拡大すると、突き詰めれば
自社の事業に最適化されたシステムが
必要になります。

時代は「所有から利用へ」と言われてい
ます。

ただし、事業の中心となる部分は差別化、
効率化を進めるため、オープンソース、
商用製品、独自開発を組み合わせ、中小規模の
システムを短期で開発、導入いたします。